よりどりみどり~好き三昧~

色々やってます。

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日めくり 令和3年1月 1月23日 [土] 過去の日めくり 暦・歳時記・暮らし 暦・歳時記・暮らし 二十四節気「大寒」 七十二候「欸冬華」 プチスピリチュアル 山羊座新月 タロット パワーストーン からだに優しいもの ハーブ アロマ お風呂 ケア ハウスケア 栽培 …

1月23日

令和3年(2021)1月 23[土] 干支 辛未 (しんび) 九星 八白土星(はっぱくどせい) 旧暦 12/11 六曜 仏滅(ぶつめつ)仏滅は「仏も滅するような最悪の日」という意味です。六曜の中では大凶日に当たり、何事も上手くいかないことから、結婚式などは避け…

1月22日

令和3年(2021)1月 22[金] 干支 庚午 (こうご) 九星 七赤金星(しちせききんせい) 旧暦 12/10 六曜 先負(せんぷ、せんぶ、せんまけ、さきまけ)先負は「先んずればすなわち負ける」です。勝負事や急用は避けて控えめに過ごすべき日です。昼過ぎから…

初大師(はつだいし)

「初大師」とは、その年最初の弘法大師の縁日ことです。 1月21日に開催され、「初弘法」とも呼ばれます。 この日は神奈川県の川崎大師や京都府の東寺〔教王護国寺〕は、 多くの人で賑わいます。 毎月21日は、大師、真言宗の縁日です。 真言宗の開祖「弘…

金運・財運最強の日「己巳」(つちのとみ、きどのみ、きし)

「巳の日」とは、 技芸上達・金運・財運開運・縁結び・学業成就などにご利益のある 「弁財天」という神様にご縁のある日です。 この日に弁財天様のお使い・白蛇様にお願いごとを伝えると、それが弁財天様へと伝わり、金運や財運アップに繋がるとされています…

1月21日

令和3年(2021)1月 21[木] 干支 己巳 (きし) 九星 六白金星(ろっぱくきんせい) 旧暦 12/9 六曜 友引(ともびき)友引の日は朝晩は吉、正午は凶です。昼は凶となります。友引の日は「凶事に友を引く」の意味からお葬式を避けます。 十二直 定 (さだ…

寒卵

大寒卵 20個入 大寒たまご 赤卵 送料無料 金運卵 「寒卵」は、 寒中(寒の入りから立春までに)鶏が生んだ卵のことです。 完全栄養食品といわれる卵ですが、 「寒卵」は特に滋養豊かだとされているため、昔から珍重されてきました。 そればかりでなく、 風水…

寒変わり

「小寒」から「大寒」に変わることを「寒変わり」と言います。 「冬至」から「小寒」になった時は、 「いよいよ寒の入りだ」と心を引き締めるものですが、 「大寒」になる時にはそれほど意識しないように感じます。 とはいえ、 まだ正月気分が残っていて晴れ…

七十二候「欸冬華」

「ふきのはなさく」 と読みます。 ふきの花・ふきのとうが地中から顔を出し始める頃。 陽が徐々に増すことで 地中でも 水の流れや生命活動など少しずつ動きが起こるようになっていましたが、 ここではいよいよ、地上に現れ始めるようになりました。 気候的に…

1月20日

令和3年(2021)1月 20[水] 干支 戊辰 (ぼしん) 九星 五黄土星(ごおうどせい) 旧暦 12/8 六曜 先勝(せんしょう、せんかち、さきがち)先勝は「先んずればすなわち勝つ」の意味。急用を行うには良い日とされています。また午前中は吉、午後は凶です…

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)

この日に一粒の米をまくと、 万倍の稲穂となって大きな富をもたらしてくれると言われる「一粒万倍日」。 何事を始めるにも良い日とされている日です。 特に「小さなものを大きく増やす」という「一粒万倍」の意味が当てはまる 「宝くじ」や「貯金」などに縁…

1月19日

令和3年(2021)1月 19[火] 干支 丁卯 (ていぼう) 九星 四緑木星(しろくもくせい) 旧暦 12/7 六曜 赤口(しゃっく、じゃっく、しゃっこう、じゃっこう、せきぐち)赤口は正午が吉で、朝晩は凶です。祝い事は大凶で、火の元に気をつけろという意味もあり…

寅の日

「寅の日」は 吉日の中でも最も金運に縁がある日で、 「金運招来日」とも言われています。 古来より 「寅は千里往って千里還る」 (とらはせんりいってせんりかえる) ことから、非常に勢いがあり、 ビジネスのスタートや旅行にも好日とされています。 トラ…

1月18日

令和3年(2021)1月 18[月] 干支 丙寅 (へいいん) 九星 三碧木星(さんぺきもくせい) 旧暦 12/6 六曜 大安(たいあん、だいあん)大安は「大いに安し」という意味で大吉日です。めでたい日であり、結婚式を挙げる人の多い日です。旅行、引っ越しも吉…

初観音(はつかんのん)

毎月18日は観音様の縁日です。 中でも年の初め、1月18日の観世音菩薩の縁日は、 「初観音」と言って多くの信者が参詣する日で、 観音様を本尊とする寺では、様々な行事が行なわれます。 ところでなぜ観音様の縁日は18日になったのでしょうか。 隅田川…

冬の土用に「甘酒」を!

江戸時代には、 「夏の土用」と「冬の土用」には、路上で玄米甘酒が売られ、 瀬戸内海の一部の島では、 この甘酒に自然の甘味のあるさつま芋を入れた「かすどろ」という 冬の伝統食が今も残っています。 [冬の甘酒の楽しみ方] 冬の甘酒は、風邪の予防にな…

1月17日

令和3年(2021)1月 17[日] 干支 乙丑 (いっちゅう) 九星 二黒土星(じこくどせい) 旧暦 12/5 六曜 仏滅(ぶつめつ)仏滅は「仏も滅するような最悪の日」という意味です。六曜の中では大凶日に当たり、何事も上手くいかないことから、結婚式などは避…

冬の土用

「冬の土用」は立春の直前の約18日間で、 令和3年の「冬の土用」は1月17日~2月2日に当たります。 土用の期間は、 土を司る「土公神」(どくしん・どくじん)という 土を司る神様が支配する時期とされ、 土を動かしてはいけないとされてきました。 …

初閻魔・閻魔賽日・十王詣

毎月16日は「閻魔王」の縁日です。 特に1月と7月の16日は「閻魔王の賽日」と言われ、 この日は「地獄の釜の蓋が開いて鬼も亡者も休む日」とされて、 罪人も責め苦を免れ 、骨休みになるとされました。 閻魔王は、仏教、ヒンドゥー教などでの 地獄、冥…

1月16日

令和3年(2021)1月 16[土] 干支 甲子 (こうし) 九星 一白水星(いっぱくすいせい) 旧暦 12/4 六曜 先負(せんぷ、せんぶ、せんまけ、さきまけ)先負は「先んずればすなわち負ける」です。勝負事や急用は避けて控えめに過ごすべき日です。昼過ぎから…

「甲子の日」・・・今日から始めよう!

「甲子」は、「きのえね」「こうぼくのねずみ」「こうぼくのね」「こうし」「かっし」と読みます。 日本人は古来より、十干十二支からなる六十通りの組み合わせを年や月日に当てはめ、暦としてきました。 「甲子の日」は、十干十二支の組み合わせの最初ということもあ…

1月16日は今年最初の「天赦日」

「天赦日」(てんしゃにち)は 天赦日は百神が天に昇る日で、天が地上の万物を生養し、その罪を許す日。 日本の暦の上で1番良い最大の大吉日です。 年に5~6回しかない貴重な開運日で、 新しい何かをスタートさせたり、躊躇していたことに挑戦するには も…

鳥追い(とりおい)

「鳥追い」は、 子供達が手に手に鳥追い棒と称する棒切れや杓子を持って打ち鳴らし、 「朝鳥ほいほい、夕鳥ほいほい、 物を食う鳥は、頭割って塩つけて、佐渡が島へ追うてやれ」 などの歌を歌いながら、田畑などを囃して回るお祭です。 秋の収穫時には、 ス…

小正月の習わし

「小正月」は「農の正月」とも言われ、 農耕に結び付いた様々な行事が古くから行われてきました。 主に「豊作祈願」「吉凶占い」「悪霊払い」の3つ。 前日の14日は「十四日年越し」(じゅうよっかとしこし)をします。 団子を作ったり、飾りをしたり、田…

どんど焼き・左義長

「どんど焼き」とは、 「小正月」(1月15日)に全国的の神社や仏閣の「火祭」のことです。 門松、注連縄、破魔矢などの「正月飾り」や「書き初め」、 それに古いお札などをお焚き上げします。 その煙に乗って歳神様(年神様)が天上に帰ってゆくとされて…

藪入り(やぶいり)

昔は、「小正月」の1月15日と「お盆」の7月15日の翌日の16日は、 「藪入り」と言って、嫁入り先のお嫁さんや、奉公先の丁稚や女中が 実家に帰ることの出来る休みの日でした。 その「藪入り」は、「いきみたま」の慣習と関わりがあったと言います。 …

七十二候「雉始鳴」

「きじはじめてなく」と読みます。 雉のオスがメスを求めて鳴き始める頃となりました。 雉のメスは全体的に茶褐色をしていますが、 オスは濃い緑色の体で、長く美麗な羽を持っています。 そして早春の繁殖期になると、ハート型の赤い顔になり、 「ケーン、ケ…

1月15日

令和3年(2021)1月 15[金] 干支 癸亥 (きがい) 九星 一白水星(いっぱくすいせい) 旧暦 12/3 六曜 友引(ともびき)友引の日は朝晩は吉、正午は凶です。昼は凶となります。友引の日は「凶事に友を引く」の意味からお葬式を避けます。 十二直 開 (ひ…

小正月

古代Chinaから暦が入って来る以前、 日本では「満月の日」を「月の始まりの日」としていました。 そして旧暦の1月15日は立春後の望月(満月のこと)に当たり、 この日を「正月」としていた名残りで、 元日を「大正月」、1月15日を「小正月」と呼ぶよう…

1月14日

令和3年(2021)1月 14[木] 干支 壬戌 (じんじゅつ) 九星 二黒土星(じこくどせい) 旧暦 12/2 六曜 先勝(せんしょう、せんかち、さきがち)先勝は「先んずればすなわち勝つ」の意味。急用を行うには良い日とされています。また午前中は吉、午後は凶…

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